他の何よりも大切な子供たちに買ってあげたい本を選びました。子供が育つ本、夢が膨らむ本を与えてあげたい。愛する子供が心身ともに健全に育つ事、これこそが全ての親の共通の願いではないでしょうか?
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
子育てと自分さがしが出会う場所―イライラの根っこに、しあわせへのとびらがある萩原 光
主婦の友社 刊
発売日 2004-09
オススメ度:★★★★
癒し系です 2006-06-04
私は育児に疲れてこの本を購入しました。具体的な実践ほうほうがあってとてもよかったと思います。一人で悩んでいるより、このような本が手元にある、っていうだけでも、安心感のようなものがありました。 もっていて決して損はないような気がします。それから、本の表紙の絵がほっと癒される感じです。
さらに詳しい情報はコチラ≫
PR
いただきます!幼児のごはん―1~3歳の食事をおいしく楽しく山城 雄一郎 /庄司 順一 /神崎 宣武 /水野 清子 /竹内 恵子
赤ちゃんとママ社 刊
発売日 1999-11
オススメ度:★★★
目からうろこ 2005-06-28
離乳食とか幼児食ってレシピがいっぱい載ってるのはあるけど、
どんな風に進めたらいいか解説している本って以外と少ない。
特に幼児になると・・。
この本はおすすめです!
しつけとか、体の成長とか、幼児期ならではのことがくわしく書かれてるし
「ふんふん、そうかー、こんな風にごはんを食べさせればいいんだ」って安心できる。
心のことと食生活ってつながってるんだなーって実感しました。
写真もきれいだし、読みものとしてもいいですよ。
さらに詳しい情報はコチラ≫
新版 赤ちゃんのいる暮らし毛利 子来
筑摩書房 刊
発売日 1990-05
オススメ度:★★★★★
イラストも素敵! 2007-05-07
毛利先生のことをよく知っている人ならば想像がつくでしょうが、この本は育児マニュアルではありません。
とはいえ、子育中に疑問を抱いたときに開いてみてください。「ミルクを何cc与えろ」とは指導していないけれど、やさしい言葉で今必要なことを教えてくれます。疲れたなあという時にパラパラと拾い読みするのもいい。そしてこの本のいいところ。和田誠さんのイラストがとても温かで素敵です。これを眺めているだけでもやさしい気持ちになれます。息抜き的に開ける、ママのための(もちろんパパも!)ゆったり育児書です。
さらに詳しい情報はコチラ≫
<<
前のページ